読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

くるめろとは違う

くるめろと貴様は関係ない。

オレカバトル:オレ最強決定戦 紅のリヴィエール杯折り返し地点

オレカバトル YouTubeでオレカ

オレカバトル『紅のリヴィエール杯』より

 

End of the 正月休み

こんにちは、朝起きたら会社という会社が爆発してないかなぁとお考えの皆さん。僕も全くもって同意です、くるめろです。正月休みが終わり現実が帰ってくる。

思えば社会人バトラーの僕やあなたは休みのタイミングは違えど長期休暇こそがモンスターのバトルと修練に励む真の姿のようなもので。それはつまり「ハリーポッターが長期休暇中ダーズリーおじさんの家に帰っている際は仮初の姿」の真逆を行くスタイルで、僕らオレカモンスター召喚士にとってのホグワーツは長期休暇中のパンドラ前にあり。

何が言いたいのかというと、ぜっっっったいッ!正月休みは6日も無かった…ッ!(あって3日くらい)

 

紅のリヴィエール杯折り返し地点

f:id:cruelmelody:20160104213846j:plain

長いよねぇ~と言っていた紅のリヴィエール杯も気付けば折り返し地点。どうだろう、あなたはもう既に紅のリヴィエールに遭遇することは出来ただろうか?勝利によって通常5~8ポイント前後である最強ポイントがランダムで出現となる紅のリヴィエールとのバトルではなんと20ポイントも貰える。Web上で様々な法則性を拝見しているが自分の場合は1度出現してから連続で2~3回出ることが多い。

 

Youtubeでオレカ:紅のリヴィエールVSくるめろ

そんな訳でリヴィエール杯終了後にチケットにてバトル→ゲットが出来るので少しフライング気味ではあるが、いいタイミングで降臨して頂いたのでYoutubeにバトルをアップしてみた。今回の杯で重点的に育成している邪帝マオタイと魔帝アブシールが育成中、さらにマオタイ様は発動まで1ターン待っている間に混乱不可で技がリセットされてしまうというやりづらい状況であったが何とか撃破。

新規台詞である「マヌケがぁーーーーッ!」や「最高にハイ~云々」リヴィエール様は年々DIO様感が増していく。

*まさかだが「ハイ=HIGH」と「杯」をかけているのだろうか。いや、考えすぎよ…あなた。疲れているんだわ。

 

リヴィエール杯中間報告

正月は帰省の関係で1日1回のログインポイントと迎撃ポイント回収しか出来ない日々が続いてしまったが、この土日から本参戦。現在は100~200位台をふらついている状態だ。

また、あなたもオレ最強決定戦では「なにかしらの育成」をメインに据えているかと思うが、今回僕は前述のとおり邪帝マオタイ・魔帝アブシール・魔王ベルゼブブの3体を育成がてら杯参加している。そんな中で邪帝マオタイが目覚ましい変化を遂げている。

f:id:cruelmelody:20160104211537j:plain

レベル1の状態からリヴィエール杯へと投入しメキメキと頭角をあらわす邪帝マオタイ様。しかしながら、牛魔王や牛魔王、たまにマハデーヴァと、あと牛魔王と牛魔王が闊歩するリヴィエール杯バトル会場では秘宗重拳による「1ターンの溜め」はあまりにもリスキー。

つまり七十ニ変化の術発動→ロキ偽りの反射壁でのチートカウンター化を見逃すこととなってしまう。重拳メインで育成しているマオタイ様は「ひそーっ!じゅうぅけぇぇん!」と溜めにお入りになられ、その覇王の拳が牛魔王へとお届きになられる頃にはカウンターで即死退場あそばせられる。…邪帝様なのにおかしくってよ…。

そんな反射壁へのシャドーボクシングの成果かメキメキと育っている。

 

暴かれた世界

「◯◯杯の時はなんかカードが育ちやすい!?」や「トップランカーと対戦して負けちゃった時に★→系の変化が来やすくない!?」と、あまりにも胡散臭いプラセボを提唱してきた僕だが、今回のマオタイ育成において初期状態のカードを撮影の為に引っ張りだす作業においてある違和感に気づいてしまった。「なんかカードの束の増え方異常じゃない?」

つまり

  • ◯◯杯の時はカードに両変化が起こりやすい→
  • ◯◯杯の時はいつも以上に小銭をじゃぶじゃぶ、時間があればアホの子のようにやっているのでそりゃあカードに良変化も来る→◯

 杯の時に良い変化が頻発するんじゃなくて、いつもはやらない「同じカードを何度も何度も何度もスキャンする」からたまに良い変化が来るんだねっ!なぁ~んだ!普段と変わらないね!チャリンチャリン!