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くるめろとは違う

くるめろと貴様は関係ない。

オレカバトル:新5章 魔海の個人的憶測動画とまとめ とお礼

オレカバトル新5章『氷劇の行路』

 

DOHEIJITSU 2

オレカバトル新6章の解禁が迫っているなか皆さん如何お過ごしだろうか、くるめろです。前回の氷劇の行路の初回解禁に続き、今回の新6章の解禁も9月15日とド平日…最近完全に暦が仕事をしておらず平日の初回解禁が連続している。

オレカの解禁スパンにて「1ヶ月」という時間感覚を掴み、日常会話における○ヶ月後~等の表現も脳内で新○章○次解禁の頃と脳内で変換している。(○ヶ月前というワードも、あぁ、煉獄帝アレス解禁の頃か…と遡ったほうが早い)

実際に先日旧友の結婚式に出席したのだが、招待状を貰った7月頃に「9月12日…新6章の初回解禁の頃じゃないか…!コロコロが12日発売だったら、フォーマル・オレカだな…」と解禁のことを危惧していた。

*フォーマル・オレカとは僕が普段あまり着る機会のないスーツを来て行うオレカ。なんか凄く出来る気分になるが、特にコマンド変化に変わりはない。

 

振り返ろう新5章

旧6章は百鬼夜行のアンデッド祭だったから、対を成すように新6章は天使と福音の溢れる章になるんですか!と騒ぐ前に、振り返ろう、新5章を。

個人的にこの新5章は完全なる救済章だと感じている。モンスターをざっと眺めても、明確に悪へと分類されるモンスターが神海帝バローロ・トルンスカ・バイオジェスター程しか居らず、主人公となるスノーくんを含めイエイエティやジレット・ヴィラ・ロメロ・勇者フロウ等、登場する新キャラ達には一貫して「生」のエネルギーが溢れている。これまで、とんでもない数の悲劇に引き裂かれまくってきた魔海の面々は既にその闇を克服して、よりたくましくなっており、あそこまでエグめのクリーチャー海王が大暴れしだしてしまったとしても、もうそこに恐怖を感じないのだ。

旧1章の主人公で闇へと落ちたダンテとポワン、魔王となり命を落とした5章のアズール、新1章にて記憶を失っていた亡国の王子フロウ、彼等の氷劇は今回の新5章にて完全に救済された。この章にこれ以上の惨劇を持ち込むのは不可能ではないかと感じるくらいにポジティブに感じる。

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新旧5章で育成した魔海のモンスター達。旧5章のダンテも新5章を経て心なしか以前よりもたくましく見えてくるから不思議。あと、モンスターの偏り方が相変わらず半端ない。

Youtubeアズール一家のカットインを中心に見る魔海

そんな訳でもう随分と前になるのだけど、アズール一家のカットインをある程度まとめ個人的な憶測で纏めてみた。

ほぼ全て僕の脳内補完となってしまっているので、間違いなども多々あるかと思う。特にこの動画をアップ以降のオレカ野郎にて不透明だった”バローロとクジェスカ”、”バローロとラムーネ”との関係性に公式からの補足が入り、既に動画内の一部の関係性が崩壊している。ごめんよ。

 

プルル…ッ!ピッ…「はい?どち「おるなー!いくでー!」ガチャッ! 

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既にWEB上では話題に上がっているチビムウスの計画。これまでのオレ最強決定戦のスパン「3ヶ月」の期間から大幅に早まり、まだ先日の激闘の傷も癒えていないオレカバトラーの財布を追撃してくるようだ。9月11日から「あと7日」のカウントダウンが開始されたので、解禁直後、18日の金曜から開始。宴はこれからだぁッ…!

 

お礼と謝罪

先日というか結構前なのだがおかげさまでブログが150万ヒットを果たしておりました。(現在170くらいなので結構前の話になってしまうのですが)こんな憶測と妄想と悪ふざけ、「シェフの悪乗りサラダ・季節の妄想を添えて~」的なページヘとアクセス頂き誠にありがとうございます。

これに対し個人的に申し訳なさすぎて禿げ上がりそうな点があって、僕からすれば基本的にメインとなるカードの情報などの比率が低く、ほぼ雑談と下らない妄想が占めるこのブログが現実として検索ページにヒットしやすくなってしまっているのは正直本当に申し訳なく感じていますし、

僕自身オレカ関係のワードを検索してて

「お、これかな~……って、僕のブログじゃねーか!また妄想か!病院いけ!

と自身にブチ切れることも多々あるので。

この部分に対してよく思われていない方も存在しているかと思いますし、そういった方、恐らく見られていないかと思うのですがこの場で謝罪をさせて頂きます。ごめんなそ~ん。(ぴょろ~ん)

 

また、こちらも私的な部分で申し訳ないのですが、ブログの感想をメールで頂いたりもしており、それに対して基本的に「返信をしない」というスタンスで頂きっぱなしのままにしている状況で申し訳ないです。

頂いたメールは大切に保管し、コマンド良変化が途絶えてしまう絶望の淵にて、よく読み返し力を頂いています。そういった感想のメールを送っていただいた方も、こちらでのお礼になってしまい申し訳ないのですが、本当に有難うございます。

 

真面目か。